金融の法律ガイド



全信連とは?

全信連とは?

全信連というのは、全国信用金庫連合会の略称です。

この全信連は、全国の信用金庫を会員とする信用金庫の中央機関で、1951年の信用金庫法の制定とともに、前身である全国信用協同組合連合会から改組されて、現在に至っています。

全信連の業務内容は?

全信連の業務は、信用金庫法54条に規定されていて、主に、会員金庫を対象とする預金の受け入れ、貸付、為替業務や証券関連業務、外為業務等を行っています。

▼関連トピック
全信連の機能は?

全信連では、会員金庫を対象とする預金の受け入れ、貸付、為替業務や証券関連業務、外為業務などを行っていますが、これらの業務を通じて、次のような機能を担い、会員金庫の利便を図っています。

■資金の地域的・季節的需給の調整
■資金の効率的運用
■為替の集中決済
■中継業務
■相互援助...など


□1980年金融制度改革法の内容は?
□全信組連とは?
□全信連の機能は?
□専門銀行主義の形骸化
□総合口座の類似商品は?
□全国銀行とは?
□全信連とは?
□専門銀行主義とは?
□総合口座とは?
□相互援助制度とは?

□中央銀行のアカウンタビリティ

□レギュレーションQ □税理士

□電話注文
□追加証拠金
□ユーロの特徴
□サブプライムショック

□トレンドラインと為替レート
□豪ドル/円とNZドル/円の特徴
□NZドルの下落要因
□テクニカル分析
□OCO注文
□相場の反転を示すローソク足
□OTC取引とくりっく365
□もうはまだなり、まだはもうなり

□個人情報保護法 □申込資格 □消費者金融 □差押さえ
□借用書の当事者表示 □違法な取立て □裁判所が自己破産 □貸付契約
□みなし弁済規定廃止 □任意整理の注意点 □オリックスカード・ローン  

Copyright (C) 2011 金融の法律ガイド All Rights Reserved